【京都市青少年科学センター】
企画展・特別展
京都市青少年科学センターでは、様々な企画展・特別展を行っています。
令和7年度の企画展・特別展
企業特別展「チョウの一生」「植物の一生」比べてみるとおもしろい(理科学習エリア)企画展「巨椋池の生物標本展」
令和7年度 企画展「巨椋池の生物標本展」
かつて伏見区、宇治市、久御山町にかけて存在した京都府最大の池「巨椋池」。
現在は干拓により失われた巨椋池の水草、淡水貝、昆虫など当館所蔵の標本やパネルを展示するほか、京都府の野生では絶滅したムジナモの生体展示を行います。
また巨椋池の歴史なども合わせてパネル展示します。
| 開催期間 | 令和7年11月22日(土)~令和8年3月15日(日) | ||
|---|---|---|---|
| 開催場所 | 展示場2階「いきもの研究室」北側 | ||
| 料金 | 科学センター展示場の入場料のみでご覧いただけます。 | ||
| 展示内容 |
標本展示 植物(オグラノフサモ、ムジナモなど)、淡水貝(オグラヌマガイ、マメタニシなど)、昆虫(オオキトンボ、アオヘリアオゴミムシなど) パネル展示 標本解説や巨椋池に関連するもの、巨椋池の歴史などを合わせて展示 | ||
| 企画展 関連セミナー |
巨椋池に関する専門家をお招きして、きょうと生物多様性センターとの共催セミナーを実施します。 詳しくはこちらをご覧ください。※募集人数に達したため、受付は終了しました。 | ||
終了した企画展・特別展
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令和5年度

