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16.6.29 提出
| 新しい時代にふさわしい「理科・科学」のあり方として,理科好きな子供が自ら育つ場を作ることを市長に提言しました。教員や親に子供の疑問に即座に答えず,一緒に考え,実際に見て,手に触れる体験や命の尊厳を学ぶことの大切さを強調しています。また,「学びの京都理念」と「学びの京都モデル」を創ることが文化的・歴史的・学術的な風土を持つ教育の先進都市・京都ならではの役割であると市民全体の取り組みへの参加を求めている。 |
3.問合わせ先
612-0031 京都市伏見区深草池ノ内町13 京都市青少年科学センター内
「21世紀の『理科』を考える京都市民会議」事務局
(電話):(075)642−1601
[2004.6.30]