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静かな湖畔の森の影から、
もう起きちゃいかがとクラが鳴く |
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ぶほー、ぶほー、ぶほ、ぶほ、ぶほー、 |
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さあ、あんな人たちはほっといて 練習しましょ。 私たちの美しさには誰もかなわないわ。 |
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ほっといて入場しましょう。
入場は大きい楽器から順番に まずは打楽器 |
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そして、小さな管楽器 |
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最後に指揮者でございます。
追いたて役ともいえます。 |
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部員がフィールドに入りきらないための2チーム制。
1曲目は、Aチームによる「ロス・クエルボス」 ラテンの香りが漂うマーチングのオリジナル曲です。 フォーメーションの変化の妙を見せたいところ |
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その間Bチームは待機。
ひたすら待つのです。 みんないろんなところを見ていますね。 何を見ているのでしょう。 |
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つづいてBチームによるファン・ファン・ファン ステップを見せます、 |
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「続きましては…」
司会をするのは一年生のちゃきちゃき娘。 頑張っています。 目がファイルに釘付けです。 |
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愛 を感じてください。 |
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ガードショーもご披露したしました。 曲目は、大会で使用する「New Argentina」と「Buenos Aires」でした。
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「Somewhere」ってどういう意味でしょう、という顧問の質問。 「???」、「Whereってわかるよね。」、「いつ?」、「それはWhenやっ!」 |
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ということで、塔南ブラス最初の秋プログラム終了です。 まだまだこれからですが、頑張りましょう。 |
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最後はコンサート出演者全員での演奏です。
君の瞳に恋してる、と ふるさと でした。 |