伏見港公園
元々は豊臣秀吉が伏見港は伏見城築城のおりに宇治川を改修して開いたものです。第二次大戦中,陸上輸送のために活用され,木炭・石炭・油などを主に大阪から運んでいました。終戦後,さびれていましたが,地元の皆さんの熱意により,京都府の工事として,伏見港公園・伏見港体育館,テニスコート等に変わりました。
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