鉄扇音頭・踊り 私たちは、鉄扇音頭・踊りについて調べました。鉄扇音頭・踊りのすばらしい、所は、優雅な踊りで江戸時代からつづいていることです。でも、戦争が始まって踊りなどは、踊ってはいけなくなりました。終戦後その踊りを知っている人 たちが庭先で踊っていました。それは江戸時代からつづいているおどりで残さないといといけないとおもっつた人たちが一乗寺郷土芸能保存会を作ってその踊りを伝えていきました.そしてついに昭和61年6月2日京都市無形民俗文化財に登録されました。歌は草づくし・あずまみやげなどがあり五七五のリズムでできています

鉄扇音頭をやっていたのは青年団で音頭を無理やり習っていました。(男の子) 踊りをやっていたのは婦人会みたいなのがやっていました。(女の人)現代ぐらいのおばあさんやおじいさんたちの子供時代の時は遊ぶものがなくて、働くばかりでだったそうです。とお時はカセットテープや楽譜がないため自分の分かるおんぷ(おたまじゃくし)だったそうです。なので、一人一人、音程がちがうそうです。鉄扇踊りの前は念仏踊りで教えてもらった人が和尚さんだたので念仏踊りと言うそうです。