
ぼくたちは、修学院校区にある遺跡について調べました。遺跡は、三つあり、その名前は、沖殿遺跡、向畑遺跡、修学院遺跡です。それらの遺跡からは、土器や石器、住居史が、発見されました。しかし、田や畑を、耕すためのクワやスキ、カマ、オノなどの、金属で、作られた道具は、発見されませんでした、このことから三つの遺跡は、縄文時代の遺跡だったと言うことが言いえます。
修学院に、三つも縄文時代の遺跡だということは、約4500年も前から人が、すんでいて、とても住みやすくさかえていたにちがいないと思いました。修学院は、縄文時代から人がすんでいて、修学院の歴史は古いというすばらしさがあります。

この2枚の写真は土器です。