平成19年2月2日実施の    学校評価(内部評価)の結果  です。
 それぞれA・B・C・Dの4段階で評価したものです。
                   (A:よくできた B:まあまあできた C:あまりできなかった D:できなかった)
評価人数 22名、数字は%です。
評   価   項   目
学校教育目標の具現化に向けた教育活動が実践できたか 18.2 72.7 9.1 0.0
「小中連携」に主体的に取り組めたか 18.2 63.6 18.2 0.0
「基礎・基本」の定着に向けたベーシックタイム・夏季学習会に主体的に取り組めたか 31.8 68.2 0.0 0.0
「教科指導の充実をはかり」、「基礎基本」の定着に向けた授業が日々実践されたか 36.4 59.1 4.5 0.0
生徒の「主体的な学習」や家庭学習の習慣化」に向けた指導が展開できたか 22.7 63.6 13.6 0.0
年間指導計画のもと、「学習指導計画の作成」とそれに基づく実践ができたか 22.7 72.7 4.5 0.0
「評価規準・基準」の作成とそれに基づく観点別評価→評定へと適切に行えたか 22.7 68.2 9.1 0.0
評価が個々の生徒の学力向上に結びつけて、うまく機能できたか 9.1 77.3 13.6 0.0
「選択教科」の講座が、生徒にとって有効に展開されていたか 13.6 72.7 13.6 0.0
「総合的な学習の時間」が生徒に「生きる力」を育成させることに向けて機能していたか 27.3 72.7 0.0 0.0
校内研修会は、教職員の資質向上にむけて、適切に設定されていたか 9.1 86.4 4.5 0.0
研究授業に意欲的にのぞみ、成果があったか 31.8 59.1 9.1 0.0
「基礎・基本」の定着や「評価・評定」など、教科会が適切に機能していたか 9.1 68.2 22.7 0.0
道徳の時間が人権尊重や感性豊かな生徒を育てるように運用できたか 9.1 72.7 18.2 0.0
特別活動が「仲間はずれのない楽しい学級づくり」を目指して展開できたか 18.2 77.3 4.5 0.0
「自立を目指した」育成学級の生徒への指導が展開され、教職員間で育成学級の共通理解・認識ができたか 4.5 63.6 31.8 0.0
生徒一人一人の人権尊重の精神を高め、差別をなくしていく実践や意欲をもたせるように「人権教育」が展開できたか 22.7 72.7 4.5 0.0
生徒自身が自らの進路を切り開くために、計画的に進路指導が展開されたか 50.0 45.5 4.5 0.0
「コンピュータ・視聴覚機器」を日々の指導の中に有効に活用できたか 31.8 63.6 4.5 0.0
生徒理解を基盤に、一人一人の生徒を大切にするきめ細かな指導が展開できたか 18.2 81.8 0.0 0.0
基本的な生活習慣や規則正しい行動を確立させるための指導が展開できたか 18.2 81.8 0.0 0.0
問題行動未然防止のため、心の通ったけじめのある指導が展開できたか 22.7 77.3 0.0 0.0
情報交換を密に行い、教職員が共通理解を持って生徒指導にあたれたか               9.1 86.4 4.5 0.0
教育相談週間を生徒理解に有効に活用できたか 18.2 81.8 0.0 0.0
関係機関やスクールカウンセラー・保健室などと十分連携し、個々の生徒に適切な指導が展開できたか 27.3 72.7 0.0 0.0
生徒会(委員会も含む)の自主的な活動をより充実したものにするため、十分な指導が展開できたか 31.8 63.6 4.5 0.0
自主的、規律ある部活動を目指し、適切な部活動運営が行えたか 18.2 77.3 4.5 0.0
予算計画の作成と計画的な予算執行が行えたか 21.7 69.6 8.7 0.0
備品の管理がしっかりできていたか 21.7 69.6 8.7 0.0
用度(コピ−も含む)などで、経費節減(浪費のない)の実践が行えたか 27.3 68.2 4.5 0.0
校舎管理(教室・電灯・換気扇・空調機など)で、十分目が行き届き、管理できたか 22.7 77.3 0.0 0.0
「選択」や「総合学習」など学校裁量が拡大される中、生徒・地域の現状や学校目標に見合った教育課程が編成されているか 18.2 77.3 4.5 0.0
学校行事が適切に設定され、時期もこれでよいか 22.7 77.3 0.0 0.0