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平成20年度 研究紹介
│本校の研究及び研究機関との共同研究について│研究成果・刊行物│
│校内授業研究の概要│総合育成支援教育研修会のご案内│

→実践研究報告会のお知らせ(PDFファイル)が開きます
本校の研究及び研究機関との共同研究について
研究指定
・『学校運営協議会』 〜コミュニティスクール推進事業〜 文部科学省
・『外部専門家活用事業(PT・ST等)』 文部科学省
指定研究等の活用
○上記研究指定による大学等研究者との共同研究推進
- 筑波大学 特別支援教育研究センター教授 藤原 義博先生
- 鎌倉女子大学教授 當島 茂登先生
- 京都精華大学デザイン学部教授 葉山 勉先生,松谷 昌順先生
- 慶応大学教授 中野 泰志先生
- 東京大学教授 中邑 賢龍先生
○指定研究の実践報告会と公開授業の開催(地域発信・全国発信)
【個人研究への協力】
・「知的障害児の携帯電話を使用したQOLの拡大」
立命館大学 文学部 4回生
・「自閉症児へのアプローチ」
京都女子大学 教育学部 子ども学科 4回生
『教育活動充実プロジェクト研究』
9つのプロジェクトに分かれて、研究を進めています。
・地域と共に部会・・・・・余暇活動P、国際交流P、呉竹環境P
地域、ヘリテイジ校との連携のもと、子ども達の幅広い活動をサポートしていきます!
誰もがわかり易い環境づくりを目指します!
[20年度の取組予定]
・5つの余暇体験サークル活動の実施 (ハイキング、ランニング、和太鼓、リラックスできる環境づくり、写真)
・英国ヘリテイジ校との交流 (ヘリテイジ校への訪問、第四回英国太鼓フェスティバル出演、eメール交換、作品交換等)
・児童生徒が「分かって」「動ける」環境デザインの構築
・衛生的で安全な環境づくり
・地域との協力関係を豊かにする環境づくり(取り組みを、地域に向けて発信)
・授業づくり部会・・・・専門性向上P、教育課程創造P、呉竹ブランドP、 AT・AAC機器活用教材教具開発P
日々の授業の充実と、継続的な授業改善をテーマに活動しています!
[20年度の取組予定]
・教材教具の開発と活用
・呉竹ブランド製品の発展と宣伝・新製品の開発(季節品、竹製品等)、呉竹通信やHPでの宣伝
・子どもの目指す姿に応じた授業づくり (年齢、また個の発達段階に応じた力・スキルを身につけるために、一貫性・系統性,連関性のある授業づくり)
・システム部会・・・・教育評価P、進路・移行支援P
教育の補助となるデータの管理や、学習評価のあり方を追究します!
[20年度の取組予定]
・指導と評価の一体化
・指導法の共有(共有化のためのルートづくり)
・評価に関する情報の管理
・生徒一人一人の将来を見据えたスムースな移行支援
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