平成19年度
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広沢小学校の上半期学校評価(自己評価) |
[1]集計の結果について
1.児童の実態について
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No |
評 価 項 目 |
A |
B |
C |
D |
無 |
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1 |
「早寝・早起き」など規則正しい生活リズムが定着し、睡眠時間が確保されているか。 |
1 |
17 |
3 |
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2 |
毎日、朝ごはんをしっかりと摂るなど、毎日の食生活がきちんとしているか。 |
2 |
18 |
1 |
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3 |
学年に応じた一定時間の家庭学習の習慣が児童一人ひとりに身についているか。 |
1 |
19 |
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1 |
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4 |
児童一人ひとりが正しい言葉使いを身につけているか。 |
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9 |
10 |
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2 |
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5 |
授業中前を向いて静かに話を聞くなど学習の約束やルールがしっかりと身についているか。 |
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13 |
7 |
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1 |
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6 |
授業中に自分の思いや考えを、相手にわかるようにすじみちだてて話したり、理由や根拠を明確にして話をする事が出来ているか。 |
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13 |
7 |
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1 |
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7 |
友だちの思いや考えを、相手の立場や気持ちになって、しっかりと聞くことができているか。 |
1 |
10 |
9 |
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1 |
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8 |
すすんで自分の思いや考えを発表したり、実験・観察をしたりするなど積極的に学習活動に参加しているか。 |
1 |
16 |
3 |
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1 |
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9 |
宿題や学用品を忘れないように自分で気をつけるなどの習慣が身についているか。 |
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16 |
4 |
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1 |
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10 |
児童一人ひとりに学習態度・学習習慣がしっかりと身についているか。 |
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15 |
5 |
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1 |
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11 |
児童一人ひとりに学力の基礎・基本がしっかりと身についているか。 |
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16 |
4 |
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1 |
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12 |
ケガをしないよう、歩行や自転車の運転など交通のルールややくそくが守れているか。 |
2 |
16 |
1 |
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2 |
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13 |
風邪などを引かないように自分自身の健康に気をつけて生活できるように、健康に関する知識や習慣が身についているか。 |
2 |
18 |
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1 |
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14 |
いじめや仲間はずれが起こらないように、友だち一人ひとりの人権を大切にしようとする意識が育っているか。 |
2 |
14 |
4 |
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1 |
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15 |
コンピュータの基礎的な操作を身につけ、学習活動の中で活用できているか。 |
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18 |
1 |
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2 |
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16 |
食事のマナーをしっかりと守り、好き嫌いなく給食を食べられているか。 |
1 |
17 |
1 |
1 |
1 |
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17 |
当番活動や清掃活動や委員会活動などに積極的に参加し、自分の役割や責任をしっかりと果たせているか。 |
2 |
18 |
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1 |
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18 |
毎日、休み時間などに鬼ごっこやボール運動など、すすんで仲間といっしょに運動をしているか。 |
2 |
17 |
1 |
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1 |
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19 |
休み時間に使かったボールや一輪車など遊具の後始末が出来ているか。 |
1 |
17 |
2 |
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1 |
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20 |
毎日、すすんで本を読む習慣が身についているか。 |
4 |
11 |
5 |
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1 |
2.具体的な教育実践について
(1) 基本的な生活習慣の育成
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No |
評 価 項 目 |
A |
B |
C |
D |
無 |
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1 |
「早寝・早起き」など規則正しく生活することの大切さを児童に理解させているか。 |
5 |
14 |
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2 |
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2 |
朝食など食生活の大切さを児童に理解させているか。 |
5 |
14 |
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2 |
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3 |
毎日、一定時間家庭学習することの大切さを児童に理解させているか。 |
5 |
14 |
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2 |
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4 |
毎日、お手伝いをすることの大切さを児童に理解させているか。 |
3 |
15 |
1 |
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2 |
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5 |
基本的な生活習慣の確立していない児童に対する具体的な働きかけをしているか。 |
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17 |
2 |
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2 |
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6 |
家庭訪問や懇談会を通じて、基本的な生活習慣育成の大切を保護者に理解してもらうよう働きかけているか。 |
8 |
11 |
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2 |
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7 |
学校として、家庭教育学級などを通して、基本的な生活習慣育成の大切さを保護者に理解してもらうように働きかけているか。 |
9 |
9 |
1 |
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2 |
(2) 学力の基礎・基本の保障
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No |
評 価 項 目 |
A |
B |
C |
D |
無 |
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1 |
各教科の「年間の指導計画」を立て、1年間を通して見通しを持ち、計画的に学習指導が行われているか。 |
4 |
16 |
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1 |
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昨年度の学力調査の結果の分析をふまえて、学力向上に向けて明確な手だてが講じられているか。 |
4 |
8 |
6 |
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3 |
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2 |
毎時間のねらいを明確にした「週の指導計画」(週案)を管理職に提出し、意図的・計画的に授業を進めているか。 |
7 |
13 |
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1 |
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3 |
必要に応じて、「プレテスト」などで学習内容の前提となる条件が十分に定着しているかどうか調査し、事前に学習の補充・整備をしているか。 |
2 |
17 |
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2 |
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4 |
児童の学習意欲を高めるために、授業の導入など興味・関心を高める工夫を凝らしているか。(具体物や矛盾する事実の提示など) |
2 |
16 |
1 |
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1 |
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5 |
毎時間の目標と評価を明確にした「補助簿」を作成し、どの児童も目標に達成するように評価活動を生かして指導を進めているか。 |
1 |
16 |
1 |
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3 |
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6 |
視覚的に分かりやすい教材・教具を活用したり、具体的な操作活動や体験活動を取り入れたりして児童に分かりやすい授業を工夫しているか。 |
6 |
13 |
1 |
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1 |
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7 |
学習に配慮を要する児童に対する支援のしかたを具体的に工夫しているか。(集中持続・指示理解・学習理解・社会性など) |
3 |
15 |
2 |
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1 |
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8 |
机間巡視やテストなどで児童の学習の定着状況を定期的に把握し、放課後や長期休業中の課外学習などで定着するよう努めているか。 |
7 |
11 |
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3 |
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9 |
学習の約束やルールの大切さや理解させ、児童がしっかり身につけられるように具体的な働きかけをしているか。 |
7 |
8 |
4 |
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2 |
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10 |
家庭学習の習慣化を図るために、意図的・計画的に一定量の宿題を出しているか。 |
9 |
9 |
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3 |
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11 |
家庭学習の習慣化を図るために、学年にふさわしい家庭学習の内容を児童にわかりやすく紹介しているか。 |
7 |
10 |
1 |
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4 |
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12 |
学力の基礎・基本の定着を図るための「朝学習の時間」が十分に時間確保され、学力の基礎・基本の習熟化が図れているか。 |
5 |
13 |
1 |
|
2 |
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13 |
「朝読書の時間」が十分時間確保され、すべての児童に対して読書の習慣化が図れているか。 |
6 |
13 |
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2 |
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14 |
「広沢漢字検定」や「計算力向上プログラム」などを、家庭学習と連動させて家庭学習の習慣化と学力の基礎・基本の定着に効果的に活用されているか。 |
9 |
8 |
1 |
|
3 |
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15 |
児童一人ひとりの学習面における課題と具体的な手立てについて保護者とじっくりと話し合われているか。 |
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16 |
2 |
|
3 |
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16 |
授業参観を通して、保護者や地域の人々に児童の実態や学習活動の様子を積極的に理解していただくよう工夫しているか。(学習活動のねらいの掲示など) |
6 |
12 |
1 |
|
2 |
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17 |
研究授業を通して、児童の実態や学習活動の様子を教職員に公開し、自身の指導力の向上に努めているか。 |
7 |
11 |
1 |
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2 |
(3) 豊かな人間関係づくり
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No |
評 価 項 目 |
A |
B |
C |
D |
無 |
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1 |
きめ細かな日常の観察や日記・作文などさまざまな手立てを通して、児童一人ひとりを積極的に理解するように努めているか。 |
7 |
11 |
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3 |
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2 |
児童一人ひとりをほめたり、じっくり話を聞いたりすることによって信頼関係を築こうとしているか。 |
8 |
10 |
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3 |
|
3 |
児童一人ひとりのよさやがんばりを学級集団の中でほめることなどを通して、互いに友達のよさを認め合えるように工夫しているか。 |
8 |
10 |
|
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3 |
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4 |
孤立傾向のある児童に対して友達と一緒に遊んだり活動したりできるように具体的な手だてを工夫しているか。 |
14 |
4 |
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|
3 |
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5 |
不登校傾向のある児童に対して、その原因をふまえて積極的に登校できるように、具体的な働きかけをしているか。 |
7 |
11 |
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|
3 |
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6 |
いじめや仲間はずれが起こらないように、日ごろから児童一人一人の人権意識を高めると共に、早期発見・迅速な対応に努めているか。 |
10 |
10 |
|
|
1 |
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7 |
認め合い支えあえる学級集団づくりをめざして、児童が互いに友だちのよさを認め合えるように「よいこと見つけ」など工夫しているか。 |
9 |
8 |
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4 |
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8 |
学級としての仲間意識や所属感を高めるために、学級全員で遊ぶ機会を設けたり、学級集会を行ったりするなど、いろいろな工夫をしているか。 |
5 |
11 |
1 |
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4 |
|
9 |
学級目標を学級集団のものにするように、学校生活の中に具体的な達成の機会を設けているか。 |
4 |
12 |
1 |