アラカシ
ぶな科
アラカシ
山地にはえる常緑高木で、高さ10〜15m。
葉は互生で、革質で上面はやや光沢があり、下面は灰白色。
10月頃、実(どんぐり)がてきる。
材は硬く、建材、木炭の原料などに使われる。
作成 1999年 7月13日 JK