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後期作品展

京都市教育委員会
ハウスネットワーク
京都のれん
京都市左京区 不動産
京都市左京区 不動産
のぼり旗

彫刻タイトル

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何を学ぶのか

 私たちが服を選んだり身に付けたその瞬間、自分自身を表現しようとしています。それが、ファッションアートの始まりです。身体をキャンパスに独自のアート表現を目指してみませんか? イメージしたものを豊かに表現するためには、いろいろな技術を学ぶ必要があります。視覚的表現の1つイメージマップ(コラージュ技法)・イラストレーション・テキスタイルデザイン・素材研究・立体表現を学びます。また、布で表現するための染色技術も覚えた上で、裁断製図法・縫製法など、多くの基礎を学びます。教養としての服飾史や民族服を知りデザインの幅を広げます。本当に素晴らしいオリジナルな服を作り上げるためには、いろいろなことを学んでいきます。「本当にこれだけの要素を勉強しなければならないの?」となるのですが、そうなのです。時代の担い手になるためのファッションデザイナーには大切な要素です。
 学校で学ぶことは、ほんの基礎の一部にすぎない限られた範囲ですが、皆さんの将来の夢の手がかりになれるよう考えています。あなたの、「将来の目標」を見つけてください。

日本画の世界

 私たちが身に付けている衣服は、「寒さや暑さから身を守る」というような機能性だけでなく、「何を着るか」「どのように見せるか」など身に付ける人の感性が映しだされるものですね。そう、知らず知らずのうちに私たちは衣服の中にメッセージやアートとしてのファッション性を感じているのです。
 ファッションデザイナーは、新しい時代の担い手です。

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実習内容

 平面/立体構成・裁断製図法・縫製法・ファッションイラストレーション・テキスタイルデザイン・ニードルワーク・商品企画・染色・クロッキー・色彩学・服飾史・創作コスチューム等

ファッション制作


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