学校沿革史

昭和 5年10月 6日 衣笠尋常高等小学校の児童数激増により第2衣笠尋常小学校新設の許可があり、校地は上京区大将軍一条町15番地に指定される。
昭和 6年 9月 1日 衣笠学区の中、嵐電北野線以南を通学区域と定め、295名の児童で、衣笠校内の教室で授業を開始する。
昭和 6年11月11日 開校式を挙行する。
昭和16年 4月 1日 京都市大将軍国民学校と改称する。
昭和22年 4月 1日 京都市立大将軍小学校と改称する。
昭和40年11月15日 北支部保健対策校の指定を受け「体位、体力の向上をめざして」発表。
昭和41年 7月30日 プール完工。
昭和44年 2月14日 NHK放送教育研究委託校として「テレビの効果的な利用法」について発表。
昭和61年度 京都市学校保健会より健康優良校として表彰を受ける。
昭和62年度 フレンドリー活動研究推進校となる。
平成 2年度 生活科研究推進校になる。
平成 2年10月 ふるさとを描こう写生会最優秀学校賞受賞。
平成 3年 2月 生活科第1次研究報告会。
平成 3年10月15日 生活科第2次研究発表会。
平成 4年12月 9日 生活科第3次研究発表会。
平成 5年 生活科第4次研究発表会。
平成6年3月31日 プール全面改修。
平成 7年 中庭インターブロック敷き詰め。
平成 8年 国語科研究発表会。
平成 9年 福祉協力校の指定を受ける。
ふれあいクッキングルーム完成。
平成10年 国語科研究発表会。
平成11年 国語科研究発表会。
体育倉庫、トイレ新設。
平成12年 鶏小屋新築。
育成学級新設。
平成13年 総合的な学習の時間研究発表。
防犯カメラ設置。
平成16年2月3日 算数科自主研究発表会。