校章の由来

昭和49年7月16日,学校 のシンボルである校章ができる。 校章は,校旗や児童の帽章,名札,卒業アルバム等身近なものとして常に愛されている。 中央の丸は 地域・家庭・学校 の三者の調和を,三葉は,四季咲き匂う 嵐山若葉燃ゆる子供の姿 を表わす。 補形の三角はゆるぎなき, 不変の形,岩盤の重み,松尾・嵐山東・松陽三校の強固な結び付き と限りない 前進 を表わしている。